完全未経験からプログラマーになるための第一歩目!これをやればプログラマーになれる

プログラマーになりたいけど、どうやってなればいいかわからないという人は多いんじゃないでしょうか?

他にも、勉強しようと思い立ったけど、挫折して諦めてしまった人も多いと思います。

今勉強中だけどなかなか進まないという人もいるかもしれません。

そいった人たちの共通点はプログラミングの勉強を始める前の準備が足りなかったのです。

プログラマーになるために、なりたい自分になるための最短距離を進むために、最初の一歩目はとても重要なのです

一歩めを間違えると、途中で挫折の可能性が上がってしまいます。

プログラミングスクールにに通えば問題ないでしょうか?

高いお金を払ってプログラミングスクールに入学しても挫折する人は沢山います。

今回テーマは未経験者がプログラマーになるために、最初にやっておくべきことを紹介します。

プログラミング学習に挫折しない方法

まずはどうすればプログラミング学習に挫折しないためには、やるべきことを明確にしなくてはいけません。

プログラマーになるためにやるべきことは2つあります。

  • プログラミングの勉強をする
  • プログラマーの友人を増やす

この二つがあれば初心者でもプログラミングに挫折する可能性がグッと低くなります。

まず1つめの勉強は当たり前ですよね。

今の生活からプログラミングの勉強が確保できる時間を作らなければなりません。

単純に勉強すると意気込んでもなかなか継続は難しいです。

そこで、今の自分の生活から勉強に当てる時間を作るために何かを辞めて時間を作らなければい。

普段やっていることをや辞めると空白の時間ができます。

空白の時間は自然にやろうと思っていたことが入ってくるのです。

だからこそ、会社員は労働時間以外に自分はどんなことをしているか書き出して、やらなくていいと思ったものは辞めるということを先にやらなくてはいけません。

そうすることで、無理なく勉強時間を捻出することができるようになるのです。

僕の場合は睡眠時間を少し減らしました。

8時間寝ていることが多かったのですが、これを7時間にして、1時間の空白時間を増やしました。

空白の1時間の使い方は、朝1時間早く家を出てカフェで1時間勉強をすることができるようになったのです。

次に仕事が終わってから寝るまでの間、テレビを見ながらダラダラしている時間を1時間減らしました。

会社から帰宅するのがだいたい20時半くらいで寝るのが0時から1時の間なのでこの4時間の中の1時間を勉強に当てたのです。

これで僕は毎日2時間は勉強時間を確保できるようになりました。

今の生活で、これだけは辞められないということもあると思います。

完全にやめるのではなく、やる回数を減らすという考え方をすれば良いのです。

大事なのは自分で決めた計画を実行するか意志を持つこと。

そして、やりたくもないのに無駄に過ごしていると感じる時間をなくすこと。

これさえ、守れば勉強時間の捻出は難しくはありません。

プログラマーの友達を増やし方

リアルに友達を増やせたら一番いいのですがらなかなか難しいというのもわかります。

そこでオススメしたいのはいんたーねの活用です。

プログラマーの友人を持つメリットは情報の収集とモチベーションの管理がしやすくなるということ。

これなら、リアルに会う必要はありませんり

twitterやYouTubeだけでも問題ありません。

プログラミングの情報を発信しているアカウントをフォローしてとうこうをの見るようにしていきましょう。

積極的にコメントをして絡んでいくのも良いですね。

そうすることで、リアルでは到底達成できないような数のプログラマーの友人を作ることができるでしょう。

なりたい自分を想像する

プログラミング学習に大切なのはなりたい自分を具体的に想像して、目標達成のためにやるべきことをコツコツ積み上げていくだけです。

新しいことを生活に取り入れるのはめんどくさいから、今のままでいいやと思う人がほとんどです。

いつかやろうになっては一生できません。

なりたい自分を書き出し、そのためには今の生活をどう改善していけばいいか計画する。

自分を客観的見直すことで、自分を変えることができるのです。

正社員という奴隷制度に中指を立てるWebエンジニアです。PHPが得意。繋がれた鎖を断ち切るために、自由を取り戻すために、プログラミングスキルを磨く日々です。プログラミングと個人でもできるビジネスについて、情報発信しています。

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