オーダーメイドのWebサイト制作に未来はないんじゃないか?

制作案件のほとんどがほぼ0から作るオーダーメイドだ。

このやり方続けていては未来はないんじゃないかと思う。

もちろん、完全破綻するって言ってるわけじゃない。

もっと上を目指すのであればやり方を変えるべきだ。

オーダーメイドは手間がかかる

当たり前だが、手間がかかる。

手間をかければその分良いものが作れるという、昔ながらの日本人的な美学を持ってる人って少なからずいる。

オーダーメイドにこだわってるわけだから、そっち側の人間が多い。

エンジニア側でさえフルスクラッチがすごいみたいに考得てる人いるわけだし。

IT系のイメージは手間と時間をかけても結果が出ないことが多い気がする。

コスパ重視で、仕掛けるビジネスの量を増やした方が成功への近道じゃないかと。

完全独立したらサイト制作は二の次に

Webサイト制作を代行するということは、他人のビジネスを手伝ってあげることだ。

個人でやってたら、多重下請けの案件ばかり回ってくるんじゃないかな。

他人のビジネスを手伝うのではなく、自分のビジネスを成功させたいというのが今の気持ちです。

サイト制作のスキルをお金に変えないのはもったいない

そこで思うのが、プラグインやテンプレートダウンロード販売だ。

絶対こっちの方が、効率がいいよね。

少しづつ商品を制作していった、そのうちダウンロード販売やっていこうと計画をねっています。

正社員という奴隷制度に中指を立てるWebエンジニアです。PHPが得意。繋がれた鎖を断ち切るために、自由を取り戻すために、プログラミングスキルを磨く日々です。プログラミングと個人でもできるビジネスについて、情報発信しています。

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